2022年03月20日

F900XR受け取り

F900XR
Motorrad Sagamiharaで、F900XRを受け取る。

F900XR
受け取った状態。この文字フォントは気持ち悪いので、すぐに英語モードにしてしまった。マニュアルのフォントは改善されていたのに、こちらまで届いていないのか。

F900XR
R1200RTC400Xと恒例にしてしまった、R413青野原で撮影。

鳥居原園地
鳥居原園地に寄り、帰る。

F900XR
メーター前にETCアンテナとナビゲーションのホルダーがある。

F900XR
トップケースのホルダーが荷台にはまっている。純正品にしては不恰好だ。C400Xはホルダーとタンデムグリップが一体になっていて、交換だった。

F900XR
シート下はぎっちり。工具の先のとぐろを巻くワイヤーは充電ケーブル。R1200RT、C400Xと引き継いできた。
ETCユニットはタンク手前に埋もれており、カードの出し入れは大変そう。

F900XR
R1200RT時代とケースのロック、リリースの操作が変わり、慣れるのにしばらくかかりそう。

アールズ・ギア スタンドハイトブラケット
ディーラーの勧めで、スタンド先端にアールズ・ギア スタンドハイトブラケットをつけている。F900XRはスタンドの傾きが大きいからだ。ただ、水平な地面では立ち過ぎの感じもする。しばらく様子を見よう。
なお、タイヤはMichelin ROAD 5 GTがついていた。GTは重量車向けと思うけれどF900XRにも?

F900XR自体はとても乗りやすい。ただ、初期状態のためか、ニュートラルに入れるのが大変。特に停車してから。
そして、僕にはエンジンもマフラーもうるさい。自宅近くでは注意しないと。
メーターのSportモードはリーンアングル等見れて面白いが、メインスイッチをオフするとリセットされてしまうようだ。BMW Motorrad Connectedアプリには最大値の履歴は残るけど。
鳥居原園地で休憩したら、平均速度と平均燃費がそこでリセットされたようだ。C400Xでは手動リセットしかなかったが、たまたまの現象なのか、仕様が変わったのか。しばらく様子を見るしかない。

posted by Tak at 22:46| Comment(0) | TrackBack(0) | F900XR

2022年03月19日

A Journey… / Hinako Omori

A Journey… / Hinako Omori

Hinako Omori (大森日向子)の初のフルアルバム。Apple MusicでのジャンルはElectronicだが、ゆったりとした柔らかい音、そしておそらく彼女の美しいボーカルが入る。包み込まれるような感じ。
Bandcampの解説によると、彼女は横浜生まれで、3歳でUKに渡り、ロンドン在住だそうだ。

posted by Tak at 22:30| Comment(0) | TrackBack(0) | music

2022年03月12日

Bubry Road / Stone Age

Bubry Road / Stone Age

フランスのグループ、Stone Ageの今月発売作品。
僕が持っているアルバムは25年くらい前のはずだから、失礼ながらまだ活動しているとは思わなかった。
とは言え、このアルバムは15年ぶりらしい。
変わらずの彼ららしいケルト風ポップミュージック。

posted by Tak at 21:22| Comment(0) | TrackBack(0) | music

2022年03月06日

葉山

もとまちユニオン 葉山店
もとまちユニオン 葉山店のコインパーキングにV40を停める。

UNDER THE PALMO
葉山らしい狭い道を歩いてから、UNDER THE PALMOへ。

UNDER THE PALMO
眺めと食事を味わった後、

UNDER THE PALMO
今日の目的、友人の写真家、ミヤジシンゴさんの作品展。一色海岸の情景を味わう。
帰りは海岸を楽しんで歩き、最後は葉山旭屋牛肉店でコロッケ等を購入。

posted by Tak at 22:52| Comment(0) | TrackBack(0) | V40 D4

2022年02月27日

Underwater / Ludovico Einaudi

Underwater / Ludovico Einaudi

Ludovico Einaudiのピアノソロ。
彼らしい美しい静かな穏やかな曲群。

posted by Tak at 20:19| Comment(0) | TrackBack(0) | music

2022年02月26日

2019 C400X振り返り

想定外に早く手放したC400Xを振り返る。数ヶ月は先のつもりだったのだ。

C400Xにした理由は2019年11月30日に手配した時に詳しく書いている。購入は今は亡きMotorrad Shonan。その後のメンテナンスはMotorrad Sagamihara
最後のオドメーターは5,953km。

コロナ禍の影響もあり、遠出はほとんどできなかったけれど、山形県にも、富士山や箱根や伊豆にも行っているし、昨年末は日帰りで磐田にも行った。

乗りやすさは狙い通りだったが、当初と違ったのはバイクで出かけることが楽しく(足つき重要)、数泊のツーリングに行きたくなったこと。すると、トップケースとスクーターとしては小さめなシート下収納しかないC400Xでは厳しい。昨年末から純正でトップケースとパニアケース(サイドケース)があり、足つきの良いバイクを探していた。

先に書いたように、C400Xはスポーツ走行や高速走行も問題なく、楽しく走れた。ただ、アクセルグリップが重めで、高速で一定速度を維持するのが難しかった。
スクリーンによる防風効果はサイズ相応だが、想定通り。
R1200RTの時は横風が強いと辛かったが、カウル形状の差か、C400Xでは問題に感ずることは無かった。

一方、僕が軽量のためか、サスペンションが固く、乗り心地が悪かった。また、ラジエーターのファンが回るととてもうるさい。
リコール2回とサービスキャンペーン1回。

足つき良かったため、立ちゴケ含めて転倒無し。

C400Xで最も気に入っている写真は、2020年赤湯温泉へ行った時の一枚。スナップショットだけど。
高畠町

posted by Tak at 21:50| Comment(0) | TrackBack(0) | C400X

2022年02月22日

C400Xを手放す

C400X
先週末にF900Rに試乗したら、怒涛のように話が進み、もうC400Xを手放すことに。
2年2ヶ月で6,000km弱しか走れなかった。いいバイクだったけれど、限界もわかったので、次へ。

契約書
合わせて、次のF900XRの契約書にサインした。納車は来月の予定。

posted by Tak at 22:52| Comment(0) | TrackBack(0) | C400X

2022年02月19日

F900R試乗

リレーションズ浜松町第1駐⾞場
特P、2回目の利用。C400Xを停めて、所用へ。

C400X
所用を終えてから移動中、先日から50%を切ったと警告の出ていた、C400Xのリモートキーの電池が無くなったようだ。
交換用電池は持っていたので、問題なし。もちろん、電池が切れても運転はできるけれど。

Motorrad Sagamihara
Motorrad Sagamiharaで、F900XRを試乗する予定だったが、トラブルで乗れなくしてしまった。

F900R
すると、ありがたいことに真新しいF900Rを試乗できた。
F900XRのポジションなどは確認できたので、エンジンなどは姉妹車のこちらで十分。
ただ、真新し過ぎて、ニュートラルに入れにくかったり、メカノイズがうるさかったり。それにF900Rのポジションは、少し前傾、ステップは後ろ、で、ほぼ垂直姿勢のバイクばかり乗ってきたオジサンにはきつい。
でも、元気なバイクで短時間でも楽しかった。
液晶クラスターはC400X等と部品共通で、C400Xは情報が少なくてさびしいだけでなく、大きなタコメーターだけの謎のUrbanモードがある(名称も謎)。F900Rは同じ場所にスポーツ走行の情報を表示するSportモードがあった。C400Xは機能実装を諦めて、シンプルな表示だけ残したのだろうか?

posted by Tak at 22:34| Comment(0) | TrackBack(0) | C400X

2022年02月11日

Memoria / Trentemøller

Memoria / Trentemøller

Anders Trentemøllerはデンマークのアーティスト。
本作品は今日リリースで、Apple Musicのニューリリースに出てきて、試しに聴いたら良かったので、ダウンロード。
ボーカル付きの曲はゆっくり気味、インストゥルメンタル曲はリズムがはっきり、と濃淡あって良い。

posted by Tak at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | music

2022年02月05日

EGRクーラー交換(エミッション警告表示)

ボルボ・カー 横浜西口
ボルボ・カー 横浜西口で、先日のエミッション警告表示の恒久対処のため、EGRバルブ/EGRクーラー交換。
以前のEGRクーラー交換からは10万km以上、前のエミッションシステム警告表示からは7万km以上走っていた。
写真の奥に小さく見える赤いのが、我が家のV40。

posted by Tak at 23:29| Comment(0) | TrackBack(0) | V40 D4