
最終日はのんびりと。まずは朝食。付近にあまり朝食をやっている店がなかったのでスターバックス。

丸昌で「がごめ昆布」。

金森赤レンガ倉庫をゆっくり回る。

今回最後の函館市電。

違うデザインのマンホール

函館朝市の2階にある朝市食堂 二番館で昼食。

周囲をぶらぶら歩いた後、函館美鈴 大門店で休憩。喫煙可能だったのが、ちょっと残念。

駅前で最後に閉鎖されたらしいデパート跡地は、再開発されるそうだ。

函館空港から帰ります。

高校生の通学風景。坂は大変だ。

今日は函館市電を多用する。

函館朝市内の元祖活いか釣堀で妻が釣り上げたヤリイカで朝食1。解体中の写真。まだ動いていてかわいそうだが、きれいにさばかれて、美味しくいただいた。

それだけでは足りないので、タリーズのコーヒーと、函館駅内売店で買ったキングベークのパン。右のサンドは自販機から。

函館朝市を見て回る。これはわかりにくい通路。

良い店だったが、場所は分かりにくい。入ったのは偶然。

再び市電で移動。

五稜郭公園へ。

箱館奉行所にて。

もちろん五稜郭タワーに登る。

海側の眺めも良い。

近くの麺厨房あじさいで昼食。メンマ拉麺にしたら、メンマがとてもいっぱい。

かわいいイカのデザイン。

丸井今井 函館店に入ったら、ちいかわ。

函館駅まで戻って、プティ・メルヴィーユで休憩。

駅前のモニュメント。覆い被さっているのか、裏返っているのか?

過去に乗った青函連絡船が全て摩周丸だったので、来てみた。しかし、エンブレム以外は記憶に残っていなかった。

HAKODATE。

夕食でも活イカ。いか清 大門で。

頭と足は揚げてもらった。

市電で帰る。

金森赤レンガ倉庫を抜け、

スターバックス 函館ベイサイド店で今日最後のカフェイン。

宿に帰着。今日は19,000歩以上歩いた。

函館空港に着くと、不思議な看板が出迎えてくれた。

函館駅の建物を出たところにあった、イカポスト。

ハセガワストアとSeicomartが合体した店があるとは。

函館市の消火栓は黄色。

宿に荷物を預けた後、ラッキーピエロ ベイエリア本店で昼食。こちら側は椅子がブランコ。安定しない。

今回調べて初めて知ったが、函館は古い建物が多い。そして、それらを見るためには坂が避けられない。

旧函館区公会堂の廊下。

今回の宿、HakoBA 函館も元は富士銀行。

八幡坂からの眺め。大型客船が入っているため、隣の旧国鉄 青函連絡船が小舟に見えてしまう。

さらなる急坂はチャチャ登り。

函館別院(東本願寺)の黒光りする屋根。工事中で中には入れず。

ヤマヨシコーヒーで休憩。函館市街はカフェが多いようだ。スーパーマーケットは異様に少ないけれど。

函館山へ。メインの展望台は既に激しい混雑なので、たまたま気づいた裏側へ。18時15分頃の状況。

19時17分。

メインの展望台の状態。少し待ってみたが前方の人が動く気配がないので諦めた。動物園のように流れてくれれば良いのに。

別の裏側から。

明かりが多いのはこちら側だね。

カトリック元町教会。

ozigi brewing 函館麦酒醸造所へ飛び込み。テーブルか謎の中二階を提案され、中二階へ。ビールうまし。

蔵を利用しているようだ。今日は18,000歩以上歩いた。

鎌倉 建長寺で開催されているライトアップイベント、Zen Night Walk KAMAKURAに来た。
iPhoneのために全体的に明るく写っているが、肉眼ではかなり暗い。

三門。

ミストと光の組み合わせが良い。

唐門:「悠玄庭」。

方丈庭園:「風龍の舞」。

法堂:「脇田玲 龍雨図」。手前の像は肉眼ではよく見えなかったが、釈迦苦行像出そうだ。確かに痩せているようだ。
僕らが方丈に入るには行列だったが、この時には行列はなくなっていた。

通りすがりの鶴岡八幡宮に想定外に入れた。20時までだそうだ。

夜の空いている小町通り。
エンジン付きの二輪車を強調するために、タイトルのみはモーターサイクルと表現した。以降はバイクと書く。
たまたま、この数週間に、バイク仲間数人が最近はバイクに乗らないので辞めるかもしれない、と言っていた。
僕もかつて同じようなことを悩んだので、ここで振り返っておく。ただし、当然ながら、これは僕の場合でしかない。
僕のきっかけは、R1200RTの年間走行距離が3,000km程度になったこと。二拠点生活でRTのある側にいることが少ないだけでなく、元々抱いていたRTの反応の違和感から、乗る機会が少なくなった。また、車をV40 D4に買い替えたことで、ディーゼルエンジン特有のトルクフルな加速にも満足していた。でも、たまにRTに乗ると楽しいため、ダラダラと継続。
とどめを刺されたのは、2018年秋に行った九州。RT自体の問題では無いが、前後を台風に挟まれ、予定変更や怖い思いをして、もう大きなバイクでツーリングするのはいいかな、と。
そこで、日帰り程度のバイクにしようと、スクーターのC400Xへ。すると、軽いだけでなく、足付きもまあまあのため、RTの違和感がなくなり、気軽にバイクに乗れるようになった。さらに気持ちが変わったのは、妻と2泊のツーリングに行って、非常に楽しかったこと。もっと長いツーリングに行きたくなったが、C400Xでは積載性に限界があるため、今のF900XRに買い替えた。パワー等はC400Xでも十分だったけど。
詳しくは以下2回に書いた。
C400X手配
2019 C400X振り返り
XRには満足しているし、今はバイクを辞める気はない。おそらく自分の気持ちより、体力や智力で限界になる感じがする。何にせよ、楽しく乗れなくなった時が、別れる時。

マイナーチェンジされたRENAULT CAPTURを蔦屋家電で見てきた。

我が家にはちょうどよさそうな感じ。色は白以外がいいけどね。
V40 D4の次を考えてのことだが、これから1年くらいかけて、いくつかの車を試乗していくつもり。
珍しくウェアの話。
雪や雨が降る変な天候の中、V40でラフ&ロード 横浜店に行き、春秋用のツーリングジャケットを探した。今までは夏用と冬用しか持っておらず、適宜使い分けていた。
購入したのは、RR7252 ウォーターシールドコマンドジャケット。ポケットがたくさんあるだけでなく、通気等いろいろな仕組みがある。
真夏と真冬を除けば、これ1枚で十分そうだ。
最近のライディングウェアは派手な色が少ない感じがする。

横浜ベイスターズの優勝パレードがあったことをすっかり忘れて日本大通に来ると、イチョウが美しい。

横浜税関の一般公開を見に来たが、県庁も一般公開していた。どちらも久しぶりだ。
県庁の屋上からマリンタワー方向。

言わずと知れたキングの塔。

このような部屋がレトロなのは良いけれど、

通常のエリアもかなりレトロで、勤務している人は大変かもしれない。

もう一度日本大通。

こちらは横浜税関クイーンの塔。

カスタム君。

ハンマーヘッドに来ると、大きな客船が停泊していた。

夕方の空が美しい。

西の空ももちろん。

先月に体調不良で試乗できなかったので、初夏のスペシャルテストドライブを予約し、EX30を試乗。
都道418 - R246 - 骨董通り - 首都高 - 都道319 - 都道418と走り、夕方の混雑する都会の道と首都高を体験できた。
首都高でパイロット・アシストを少し体験できたし、一通りの機能説明も受け、満足。そもそも、EX30は非常に運転しやすい。
強いて言えば、車体色に好みがない。

試乗後のアンケート回答時に、アイスクリームをいただいた。今度はカフェ営業時間帯に来たい。

横浜駅から歩いて緑が眩しいみなとみらい地区へ行き、

横浜トリエンナーレを見る。
背景の草が伸びているのは、テーマの「野草: いま、ここで生きている」にかけていると思われる。

新装なった横浜美術館。
今回選ばれた作品は、最初の直接的なメッセージが含まれるものが多かった。僕は、見たり聞いたりしただけで作者のメッセージがわからず、自由に考えさせてくれる作品が好みだから、退屈だった。
特に日本人作品のメッセージを安っぽく感じたのは、日本語でわかりやすいからだろうか。ただし、志賀理江子の作品で書かれていた小野寺望氏の意見は非常に理解できるものだった。
魯迅を多く取り上げた理由もわからない。
これまで以上に古い作品も多く、風船画伯こと谷中安規の版画作品を見れたのは良かった。よく覚えていないけれど、内田百閧フ文章で聞いたはずだ。
その中でも以下のような作品は好み。




この作品は、ディスプレイに映像を出力するたくさんのRaspberry Piが床に転がっている大胆な構成。

美術館外壁に大きな絵が描かれていた。

BankART KAIKOへ移動中。YOKOHAMA AIR CABINがすっきりしていると思ったら、強風で運行休止中だった。

3体のPepperが使われた作品。1体はバッテリーが切れたのか、ダウン中。

旧第一銀行横浜支店の外壁にもディスプレイ作品。
なんと20年以上ぶりの東京モーターサイクルショーに、仕事の合間にちょっと行ってきた。平日なのに既に混雑。土日が怖い。

目的はもちろん、CE02、

ではなく、M1000XR、

でもなく、新しいF800GSは、やはり足つきはツンツンであることを確認する、

ことではなく、ConnectedRide Navigatorの実機を操作すること。
3台操作できるように展示されていたが、僕以外に操作する人はいなかった。
最近はCarPlayやAndroid Autoに対応した端末が出ているから、当然かも。

検索はまあまあ。地図の拡大縮小やスクロールはもう少し速い方がいいけれど、今までのNavigator VIよりは良い。問題は、地図表記がここでも中国語フォントなこと。BMWのローカライズ担当は、ローカライズがわかっていないことが明らかだ。
操作自体はマニュアルがなくとも、だいたい想像つく。
ところで、20年以上前と同じく、説明員にはディーラーの人が動員されていて、挨拶。

帰りに、大井町でPARK COFFEEへ。いい感じの店だ。

みなとみらいから山下公園にかけてのイルミネーションイベント、ヨルノヨ2023を見てくる。

汽車道を抜けた先の新港中央広場のYキューブ。

大さん橋へ向かう。

知っていたからわかったけれど、プロジェクションマッピングのクジラが泳ぐ。
プロジェクションマッピングは1時間に2回で、この時、

横浜マリンタワーを含む色々なところからビームが。

先端に歩いて行き、ぼんやりとみなとみらい方向を見て、

ベイブリッジ方向を見たら、写真ではわかりにくいが、水平線の少し上にオレンジの円。月だった。

さらに山下公園に歩き、イルミーヌ・ヨコハマ2023。
街路樹にかかるイルミネーション、グラン・ヴェールが今回のイルミネーションで最も美しかったかな。

椅子等が光るテアトル。単純に美しい

馬車道まで戻り、勝烈庵で夕食。歩いた距離は6.26kmらしい。

国立科学博物館で特別展「海 ―生命のみなもと―」を見てきた。

混雑していたが、海の生成から、生物、人間の利用、最後は共生まで、幅広い内容が充実していた。

このサメのように大きな模型も。

海氷下ドローン、COMAI。

国立科学博物館と言えば、シロナガスクジラ。
この後、浅草ORTIGAで展示されていた、タナックス取扱SRS-001スマートライドモニターを見てきた。スマホサイズだが、動作は良い。F900XRに簡単につけばいいな。

MARK IS みなとみらいで今日まで展示されているEX30を見てきた。他の地域はこれから。

他の車より小さいとは言え、大きいね。

上から見ると、まるでVOLVO Smallest Showroom。

その場で試乗予約の予約に答えると、景品はこれ。
説明員の方が一生懸命読み上げてくれた、エコなボールペン。

VOLVO EX30の発表キャンペーンとして展開されているVOLVO Smallest Showroomを見てきた。一つ目は、WITH HARAJUKU。

よくできている。

二つ目は、KIDDY LAND HARAJUKU。

どちらもひっそりと影や隙間に置かれていて、僕が行った時は、他に着目する人無し。
周りの人たちが気にするとは思えないし、僕も居心地は悪かった。
こうやって、僕のように見て広めれば良いのだろうけど。

ついでに実物を見ようと、Volvo Studio Tokyoに行くと、定休日だった。

確かに車体は小さい感じがする。2台展示されていて、左ハンドルと右ハンドルだったようだ。

ポケモンWCS2023が何かは知らなくても、コロナ禍前からピカチュウ大量発生チュウ!に来ていたので。
当初は明日に来るつもりだったが、台風が怪しげ。

ポケふたもある。

スカイダック横浜も合わせて。

例年のようにランドマークプラザのピカチュウ。

一番の期待のPikachu Gathering!!は15時の回が天候のために中止。
諦めていたが、16時45分からの回を見た。観客が多いが、これでも前の方。
踊るのは10体。2019年はもっとたくさんだったけれど、仕方ないね。