2019年10月27日

The Seashell and the Clergyman / In the Nursery

The Seashell and the Clergyman / In the Nursery

In the Nursery、10月25日作品。彼らの作品は初めてではないのだが、唯一持っているのが、なんと1988年作品。
本作品は、1988年作品に比べると、かなり静か。この作品だけなのか、彼らが変わってきたのかは、この30年間の多数の作品を確認しないとわからない。
いずれにしても重い感じは気に入った。

posted by Tak at 22:46| Comment(0) | TrackBack(0) | music

2019年10月26日

葉山

神奈川県立近代美術館 葉山
神奈川県立近代美術館 葉山へ。

KAJ FRANCK - GEOMETRY
カイ・フランクを見る。彼の作品、主として食器類、は現代でも十分に通用し、使ってみたい物が多い。
併催されている音をみる、色をきく 美術が奏でる音楽は、特に吉村弘の作品が良かった。

神奈川県立近代美術館 葉山
海辺ならではの注意。

柴崎
海沿いを歩いていると、ちょうど日没。富士の頭が目立たないのが残念。

posted by Tak at 23:52| Comment(0) | TrackBack(0) | misc

2019年10月20日

馬堀海岸

馬堀海岸
当初は来週に乗るつもりだったが、天候が怪しくなったので、急遽。ターンパイクに行くことも考えたが、東名高速が11kmの渋滞でやる気を失い、ほとんど横浜横須賀道路を往復するだけの安直なルート。

馬堀海岸
馬堀海岸 防波堤の作品は無くなったのだろうか?

鴨居港
今の鴨居港は穏やかだが、砂浜には台風Hagibisの影響と思われる漂着物が多数。

鴨居港
iPhone 11 Proの超広角は解像度が低いが、面白い。

走行距離90km、平均速度65.1km/h、平均燃費23.8km/l。

横浜横須賀道路 - ≪馬堀海岸≫ - R16 - 県道209 - ? - 県道209 - 県道208 - ≪浦賀≫ - 横浜横須賀道路

posted by Tak at 17:56| Comment(0) | TrackBack(0) | R1200RT

2019年10月19日

いすゞプラザ

いすゞプラザ
前から気になっていたいすゞプラザへ。
土曜日のみは予約無しで見学できるのだ。

いすゞプラザ
館内のバスの行き先表示ディスプレイの「みて ふれて のって たいけん」は、まさにここの狙い。

いすゞプラザ
歴代の名車エリアの特に古い車がかわいい。

いすゞプラザ
その隣の1/43模型によるいすゞ車両の歴史もすごい。

いすゞプラザ
最も圧巻なのは、ジオラマ。仮想都市の1日の中でいすゞ車の活躍を示している。
車両は単純に動くだけではなく、ウィンカー、テールランプ、ヘッドランプ、非常灯が点灯する。
写真は日暮時。

エルフ
最後は60年を迎えた、エルフの特別展示。

子供も大人も楽しめる、とても素晴らしい展示だった。時間をあけて、また来ようと思う。

posted by Tak at 22:52| Comment(0) | TrackBack(0) | V40 D4

2019年10月13日

V40 D4、十二ヶ月点検

ボルボ・カー横浜西口
ボルボ・カー横浜西口で十二ヶ月点検。走行距離は97,000km弱。
特にトラブルはなく、エアコンフィルターに落ち葉が多くついていた程度。
ここまでエンジンオイルはほぼ10,000km毎に交換してきたが、サービス・パスポートに含まれるため、7,000km程での交換になってしまった。

posted by Tak at 20:29| Comment(0) | TrackBack(0) | V40 D4

2019年10月10日

倉敷から帰る

倉敷美観地区
横浜へ帰る最終日だが、朝食後に再び宿の周囲を歩く。
ちょうど川舟流しの展開中。

ショッピングモールえびす
駅方面に行くと、アーケード街。ここも営業していなそうな店が多かった。

BIOS KURASHIKI
BIOS?

倉敷美観地区
ちょうど結婚の撮影中。

宝塚北サービスエリア
岡山市街のJA直販でブドウ等を買った後、高速へ。帰りは新しい区間ばかり走ってみる。
宝塚北サービスエリアは、駿河湾沼津サービスエリアに似た雰囲気の建物。大袈裟すぎて嫌い。

鈴鹿パーキングエリア
鈴鹿パーキングエリアはシンプル。中には少し古いF1や、バイクレーサーの歴代の皮ツナギが展示されていた。

浜松サービスエリア
浜松サービスエリア。このあたりから定速で走る大型トラックが増え、乗用車より多かった。
それに前を抑えられるので、一度大型トラックを抜かすと、後ろから僕より速い乗用車が追いついてくるまでの間がかなりあった。

足柄サービスエリア
最後の休憩は足柄サービスエリア。大型トラックでいっぱい。小雨が降る。

走行距離640km、平均速度77km/h、平均燃費22.4km/l。

? - 県道22 - 県道74 - R2 - 県道21 - ? - 県道173 - 県道21 - R53 - ≪岡山≫ - 山陽道 - 新名神高速 - 名神高速 - 京滋バイパス - 名神高速 - 新名神高速 - 伊勢湾岸道 - 新東名高速 - 東名高速

posted by Tak at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | V40 D4

2019年10月09日

倉敷

料理旅館 鶴形
今夜の宿、料理旅館 鶴形は倉敷美観地区の中にあり、観光客でいっぱいの倉敷川沿いの道を入ってこなくてはならない。
一回めは入ることをためらい、宿に電話して再確認し、入り直して、裏側の駐車場に止める。表側は通行が禁止されているので直接はつけられない。

倉敷美観地区
ちょっと落ち着いたら、夕暮れの近い倉敷美観地区を歩いてみる。

倉敷美観地区
さすがに観光客も減った。

倉敷美観地区
川の水が緑色なのが残念。

料理旅館 鶴形
今晩の宿。この地域で3番目くらいに古い宿とか。

料理旅館 鶴形
夕食後にもう一度外を歩く。

倉敷美観地区
狭い道を抜け、

倉敷美観地区
一本裏に出ると、人通りがなく、街灯が美しい。

倉敷美観地区
夜は川への反射も美しい。

料理旅館 鶴形
宿の古木も反射。
宿に戻ると、建物の説明をしてくれ、午前に笠島で聞いた話とも通ずることだった。

posted by Tak at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | V40 D4

本島

児島観光港
瀬戸内国際芸術祭2019の4日目。
車で児島観光港へ移動。

児島観光港
さすがジーンズの街、待合室のシートもデニム生地。

ムクジマルホープ
六口丸海運の船で本島へ。

本島
今日の移動には自転車を借りた。僕らは例によってのんびりと並んだので、既に電動アシストは無し。どこかのお古と思われるが、問題なし。

本島中学校
一番遠い作品から見ようと移動開始したら、本島中学校前の浮きを利用した作品が可愛かった。

ho13 水の下の空/Alexander Ponomarev
ho13 水の下の空/Alexander Ponomarev、青空と瀬戸大橋をバックに映える。

ho13 水の下の空/Alexander Ponomarev
海の透明度が高い。

笠島まち並保存地区
古い町並が残る、笠島まち並保存地区。

笠島まち並保存地区
ここの瓦も凝っている。

ho12 レボリューション/ワールドラインズ/Alicja Kwade
比較的美しい旧家の中にあるho12 レボリューション/ワールドラインズ/Alicja Kwade。これ、部屋から出せないよね?

笠島-黒と赤の家
ho11 笠島ー黒と赤の家/Pinaree Sanpitakが展示されている家の影には、元のオーナーの所有物か、Z650が隠れていた。

ho08 産屋から、殯屋から/古郡弘
港に戻る方向に行き、ho08 産屋から、殯屋から/古郡弘

塩飽勤番所跡
塩飽勤番所跡の瓦も。

本島
裏にあった朽ちかけた派手な建物は、以前の芸術祭の作品だろうか?

ho03 そらあみ<島巡り>/五十嵐靖晃
これも海岸にある、ho03 そらあみ<島巡り>/五十嵐靖晃。海岸にあるのは海に映えて美しいが、悪天候時は片付けるのか気になる。

Honjima Stand
最後にHonjima Standでフィッシュサンドとホットコーヒー。
自転車では12km走った。

本島港
本島港にあった子供たちの作品。素晴らしい。
船で本土に戻った後、倉敷に移動。

走行距離30km、平均速度25km/h、平均燃費14.9km/l。

県道62 - 県道268 - 県道21 - R430 - [児島観光港]
[児島観光港] - R430 - 県道428 - 県道274 - R2 - 県道22 - ? - ? - 県道22 - ? - ? - 倉敷中央通り - 県道22 - ?

posted by Tak at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | V40 D4

2019年10月08日

伊吹島

シャトルバス
瀬戸内国際芸術祭2019の3日目。
車で観音寺市民会館の駐車場に移動し、伊吹島への船乗り場までシャトルバスで移動。
ここの駐車場を芸術祭で使うのは平日のみで、土日祝日は別の場所。

観音寺港待合室
観音寺港待合室はレトロな雰囲気。

ニューいぶき
伊吹島への船は外からは新しく見えたが、そうでもなかった。船内には自治会の通達があったりして、生活感いっぱい。当然か。
今日は風があり、船はけっこう揺れた。

伊吹島
伊吹島に到着。集落は港から奥の方向へ坂を登る。

伊吹小学校
旧伊吹小学校にいくつかの作品がある。

ib01 トイレの家/石井大五
ひとつは外にあるトイレの建物、ib01 トイレの家/石井大五。これは中のトイレ。使えるが、不思議な感じ。

ib02 伊吹島ドリフト伝説/コンタクト・ゴンゾ
校内の教室にある、ib02 伊吹島ドリフト伝説/コンタクト・ゴンゾ。カブで島内の狭くアップダウンのある道を走行するのだが、操作が相当に難しい。タイムアウトは8分のようだが、途中で諦めた。

伊吹小学校
生徒がまとめたと思われる地図。こういうの好き。

電気導入記念碑
外にあった電気導入記念碑。1966年(昭和42年)だから、たかだか50年前。さらにその後ろには日露戦役記念碑。

伊吹公民館
店などの前にはイリコの標識(右側の小さい方)がある。これは伊吹公民館。

河童屋
今日は休みの店が多い上に、のんびりと作品を見すぎて定番の弁当などは売り切れていた。たまたま見かけた河童屋でおむすびを購入したら、今日は入れなかったから、と、たくさんのイリコをくれた。
ib03 イリコ庵/みかんぐみ+明治大学学生のベンチで食べた。たくさんいただいたイリコはほとんど食べてしまった。店のおばあさんが言っていた、イリコがあればおかずはいらん、がよくわかる。

伊吹島
伊吹島は昨日の2島以上に狭い空間に家々が建っている。住んでいない家も多い。

ib05 伊吹の樹/栗林隆
ib05 伊吹の樹/栗林隆の外見は動物のようだが、

ib05 伊吹の樹/栗林隆
中は多数の鏡が貼られており、不思議な光景。向かいから人が覗くと、さらに面白い映像になる。

伊吹島
ここも凝ったデザインの瓦だ。

伊吹島 真浦港
港には大漁旗が立っていた。

大きなイス
船まで少し時間があったので、案内所で聞いて来てみた。けっこうな急坂を降りなくてはならない。つまり、帰りは登らなくてはならない。
「大きなイス」と言い、芸術祭とは関係なく地元の人が作ったようだ。

伊吹島 真浦港
出港時、芸術祭のスタッフが旗を振り、警備員が手を振るだけでなく、郵便配達の女性が袋を振っていた。

伊吹島 真浦港
さらに岸壁では大漁旗も。このような見送りはとても嬉しい。
帰りは意外にも船はあまり揺れなかった。島にいる間、雨が落ちることがあっても、傘をさすほどではなかったのが、幸い。

与島パーキングエリア
今日は岡山県側に泊まる。
与島パーキングエリアに寄り道したら、夕方の雲がとても赤くなった。明日は晴れるかな?

走行距離110km、平均速度44km/h、平均燃費18.3km/l。

? - 県道173 - R30 - R11 - 県道178 - 県道12 - ≪高松西≫ - 高松道 - ≪さぬき豊中≫ - R11 - 県道237 - ? - 県道49 - [観音寺市民会館]
[観音寺市民会館] - ? - 県道5 - R11 - ≪坂出≫ - 瀬戸中央道 - ≪児島≫ - ? - R430 - 県道21 - 県道268 - 県道62

posted by Tak at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | V40 D4

2019年10月07日

高松市街

高松兵庫町商店街
男木島から戻った後、ぶらぶら歩いて高松兵庫町商店街のアーケードを抜ける。

Al Vecchio Duomo
Al Vecchio Duomoで夕ごはん。写真は土佐はちきん地鶏の炭火焼き、美味。

片原町西部商店街
帰る途中の片原町西部商店街には、こんな作品も。

高松兵庫町商店街
再び高松兵庫町商店街のアーケード。

高松兵庫町商店街
高松兵庫町商店街のキャラクターらしい。

高松駅前
高松駅前はますますサイバーになっていた。

tk03 「銀行家、看護師、探偵、弁護士」/Julian Opie
最後にtk03 「銀行家、看護師、探偵、弁護士」/Julian Opieを鑑賞。

posted by Tak at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | misc

男木島

og16 歩く方舟/山口啓介
瀬戸内国際芸術祭2019の2島目は男木島。
まず、これまた有名だが、最も港から遠いog16 歩く方舟/山口啓介を見に行く。
右に見えるのは、四国本島の屋島。

男木島
今回訪れたほとんどの島と同じく、斜面に多数の家が建っている。
ただし、空き家や空き地も多い。

og15 部屋の中の部屋/大岩オスカール
og15 部屋の中の部屋/大岩オスカールが作られた家もおそらく空き家と思われるが、屋根瓦が立派だし、装飾まで。

og13 記憶のボトル/栗真由美
単純に美しさが気に入ったog13 記憶のボトル/栗真由美。下からiPhoneを差し込んで撮影。

og10 SEA VINEー波打ち際にてー/高橋治希
室内に繊細に作られたog10 SEA VINEー波打ち際にてー/高橋治希。部屋から出すことは考えていないのかな?

og09 未知の作品2019/Gregor Schneider
空き家とその敷地を真っ黒にしてしまい、インパクトのあるog09 未知の作品2019/Gregor Schneider。しかし、

og09 未知の作品2019/Gregor Schneider
早くも緑の芽が出ていた。長期展示するとしたら課題だ。

og08 アキノリウム/松本秋則
今回、全体を通して気に入ったのが、og08 アキノリウム/松本秋則
写真ではわからないが、竹細工がプログラムに従って動くだけでなく、音を出す。ずっと聴いていたいところだが、残念なことに交代制だった。
別の機会に彼の作品を味わいたい。

男木島
男木島の集落の中の道は、このように狭い斜面。ひっくり返っているのは、男木島でオンバ(乳母車)と呼ぶ、押し車。調子が悪くなったそうだ。
このように狭い道をスクーターも走っていく。

og01 男木島の魂/Jaume Plensa
男木島の玄関口、og01 男木島の魂/Jaume Plensa
屋根は文字になっている。

ダモンテ商会
今日はV40は運転しないので、ダモンテ商会でグラスワインを。

めおん2
再び「めおん2」に乗り、高松港に帰ってきた。
最終便であり、女木島を経由することもあり、往き以上に混雑した。

posted by Tak at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | misc

女木島

めおん2
瀬戸内国際芸術祭2019の2日目。
雌雄島海運の「めおん2」で女木島へ移動。出航30分前の切符売り出し時には、既に長い行列になっていて、僕らは甲板に立って乗った。20分だけど。

鬼ヶ島観光自動車
女木島到着後すぐにバスに乗り、鬼ヶ島大洞窟へ。
小さいバスだが、道は狭く、枝がギリギリ。帰りの下りでは、徒歩の人や自転車とのすれ違いも。そのような中、ベテランドライバーがスイスイ走る。

mg19 オニノコ瓦プロジェクト/オニノコプロダクション
鬼ヶ島大洞窟内のmg19 オニノコ瓦プロジェクト/オニノコプロダクション。県内の中学生が作成した小さな鬼瓦がたくさん。

鬼ヶ島大洞窟
鬼ヶ島大洞窟は詳細不明な人手による洞窟らしいが、桃太郎伝説と絡めた脱力系の展示が多数。

女木島
同じエリアの鷲ヶ峰の展望台から。高いビルがあるのが高松港。
この写真では小さくてわかりにくいが、右側の山の頂上より少し下に日蓮上人像がある。

mg01 カモメの駐車場/木村崇人
バスで降って、他の作品を見始める。
有名なmg01 カモメの駐車場/木村崇人
風見鶏のように風によってくるくる向きを変える。

mg11 「島の中の小さなお店」プロジェクト un… こころのマッサージサロン/中里繪魯洲
建物内にあるmg11 「島の中の小さなお店」プロジェクト un… こころのマッサージサロン/中里繪魯洲の一部らしい。高い棒の上にヤジロベエの片側としてついていて、これも風で向きを変える。
建物内は体験できる複雑な椅子。

女木島
登山バスが走る。mg17 段々の風/杉浦康益の敷地から。
バスは相当に古そう。錆は浮いているし、一台は大学の文字がうっすらと見えた。

女木島
可愛い鬼の像で、大洞窟の方向を案内してくれる。

mg18 家船/KOURYOU
mg18 家船/KOURYOUの横にあるオオテ。

女木島
新旧のオオテ。高潮を防ぐのかと思ったら、冬の強風から家屋を守るためらしい。

灯台
港の防波堤先端の灯台。土台のそれぞれの方向に個性的な小鬼像。

めおん2
再び「めおん2」で男木島へ。横に灯台が見える。
大きく写ってしまった女性は、海運会社の人。

posted by Tak at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | misc

2019年10月06日

高松へ

足柄サービスエリア
瀬戸内国際芸術祭2019を見るため、早朝に自宅を出る。
足柄サービスエリアに着いた時には、まだ暗かったが、少しして外に出ると富士が見えた。

浜名湖サービスエリア
工事区間を避けた後、東名高速に入り、浜名湖サービスエリアのスターバックスで朝食。

道の駅あわじ
2年前に続いて、道の駅あわじで昼食。混雑していた。

R11 鳴門市北灘
R11で鳴門市から高松市へ。
鳴門市の北端で停車し、近所の直売で鳴門金時を購入。サンプルにくれた蒸かし芋が甘くて美味しかった。
この後も引田で和三盆糖を買ったり。

tk01 Liminal Air -core-/大巻伸嗣
高松港近くで2泊する。この付近ではほとんど作品は見ないが、これは避けることはできない。

走行距離710km、平均速度81km/h、平均燃費21.3km/l。

東名高速 - 新東名高速 - 東名高速 - 名神高速 - 中国道 - 山陽道 - 神戸淡路鳴門道 - ≪淡路≫ - 県道31 - 県道28 - 県道460 - ≪東浦≫ - 神戸淡路鳴門道 - ≪鳴門≫ - R11 - R30

posted by Tak at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | V40 D4