2019年12月13日

Portrait / Yann Tiersen

Portrait / Yann Tiersen

フランスのミュージシャン、Yann Tiersenの過去作品を新規に録音したアルバム。
僕は何となく購入した1995年の作品を持っているが、それからも数曲入っていた。
静かな曲が多いが、曲風は一様ではなく、飽きない。

posted by Tak at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | music

2019年12月08日

C400X納車に備え

C400Xの納車日は決まり、既に車検証の写しも入手した。
ナンバーや車台番号がわかるので、任意保険の切り替えも可能だ。

車台番号がわかれば、BMW Motorradのサイトから容易にモデルを選択し、ライダーマニュアルをダウンロードできる(今は、MENUからサービス→オーナー・プログラム→Rider manual)。C400Xは日本語マニュアルはないが、事前研究には十分。でも、TFT displayはわかりにくいと言うか、不十分な内容しか書かれていないようだ。

TFT displayと連携する、スマホアプリBMW Motorradコネクテッドアプリをダウンロード。ちょうど先日、バージョン2.0.0が出ているものの、日本語化はまだ。英語の契約条件は確認したので、実車と接続するだけだ。カーナビは使い物にならなくても、バイクの走行履歴など取れたら、とりあえずは面白そうだ。

posted by Tak at 17:49| Comment(0) | TrackBack(0) | C400X

2019年12月01日

冬タイヤに交換

ボルボ・カー 横浜西口
11月25日に100,000kmを超えたV40 D4、ボルボ・カー横浜西口で預けていた冬タイヤに交換。

posted by Tak at 18:18| Comment(0) | TrackBack(0) | V40 D4

2019年11月30日

C400X手配

R1200RTの次は、同じBMWのC400Xにした。
僕のバイクの乗り方としては、1990年にZZ-R250にして以来の大きな変化だ。
ここ数年間、RTと言うより、バイクに乗り続けるか悩んできた。今の生活状況では、RTになかなか乗れないからだ。
しかし、たまにRTに乗ると、それがどんな道であっても、とても楽しいため、そのまま継続してきた。
転機は昨年の九州ツーリング。台風の影響で、ろくに走れなかっただけでなく、ハラハラさせられ、バイクでこのような旅行をする気が無くなった。
車のV40 D4がバイク並みの十分なパワーがあることも、その判断を押した。

バイクを辞める気は無いので、九州ツーリング後から次のバイクを探し出した。
今もRTで行っている三浦半島や箱根くらいの近場で乗り、たまに一泊くらいのツーリングに行けるのが目標。
この機会に、電動か前二輪にしたいと思ったが、電動はまだ一泊ツーリングには厳しそう。
前二輪も、乗っている人には申し訳ないが、ヤマハはデザインが全く気に入らない。すると、海外製品になるが、公式輸入されているのは新興メーカーのみ。新興メーカーはメンテナンスに不安がある。
スクーターにしても、国内メーカーは最近は面白くない。
結果として、最も変化を求めてC400Xになった。

契約書ケース
契約したら、立派な文書が入ったケース。
Motorrad Shonanでの説明も今時で、個人情報の扱いまであった。

用品カタログ
中にはもちろん契約書はあるが、大きいのは立派なオーナーズクラブの勧誘と、用品のカタログだった。

納期はまだ未定だが、あまりかからない見込み。
手配した仕様などは、実車が来てから紹介したい。

posted by Tak at 23:38| Comment(0) | TrackBack(0) | C400X

RTの次を手配

Motorrad Shonan
ついに決心して、R1200RTの次を手配するためにMotorrad Shonanへ。
次のバイクについては、別文で。

R1200RT
この後に及んで、DWA(盗難警報装置)のバッテリー警告が点灯。とりあえず交換しないことにする。

下取りが決まったので、RTでもはや遠出できない。ちょっと残念。

posted by Tak at 22:36| Comment(0) | TrackBack(0) | R1200RT

2019年11月29日

The Later Years: 1987-2019 / Pink Floyd

The Later Years: 1987-2019 / Pink Floyd

Pink Floydの同名ボックスセットからの抜粋らしい。ライブ音源、リミックスなど。
完全にコレクターアイテムであり、Apple Musicに含まれなければ聴くことはなかった。
もちろん、僕がボックスセットを買うこともない。

posted by Tak at 23:36| Comment(0) | TrackBack(0) | music

Christmas Portraits / Rick Wakeman

Christmas Portraits / Rick Wakeman

Yesのキーボード担当として有名なRick Wakemanのピアノによるクリスマス曲集。
非常に優しい美しい演奏で、素晴らしい。こんな才能もあるとは。

posted by Tak at 23:25| Comment(0) | TrackBack(0) | music

2019年11月24日

農家そば屋

農家そば屋
いわき市三和町上永井の農家そば屋へ。

農家そば屋
だいたいこの時期に来て、蕎麦を食べている。おいしい。

福島県道66
途中の県道66は紅葉のタイミングだが、天気が悪く冴えない。

V40 D4
先週15日に2014年モデル以降のV40 (および他の車種)の地図データが公開された。
しかし、ダウンロード用アプリがmacOS Catalinaで動作しなかったり、ボルボがサーバーに置いたデータが古かったりして、やっと今日更新完了。
写真は21日に更新開始した時。1時間強かかる。

posted by Tak at 16:41| Comment(0) | TrackBack(0) | V40 D4

2019年11月17日

Sense Island -感覚の島- 暗闇の美術島

三笠公園
猿島で開催されているSense Island -感覚の島- 暗闇の美術島へ行くため、三笠公園へ。

猿島
船からは、羽田空港に向かう飛行機の明かりが繋がっているのが見えた。

猿島
猿島へ到着。中ではスマホを封印されるため、写真はない。それどころか、時計も無くなったのが困ったが、係員がたくさん立っているので聞くことができた。

02 prism / 博展
スマホ封印前後にある作品、prism。

猿島
19時30分発の便できて、21時発の便で帰る。最終便は21時半。

島内では、乗船手続き順にグループ分けされ、最初の説明をグループで受けた後、小さな懐中電灯を渡されて巡る。
作品は10点以上あり、普通味わえない真っ暗闇を体験できてよかった。
林のなかで何やらゴソゴソ音がするのは、ちょうどいた係員に聞いたところでは、小動物がいるらしい。ある作品横の壁にはムカデがいた。
一方通行であるのと、逆に暗いためか、あっさり見てしまった感じ。
もう少し暗闇に適した作品が多い方が良いのではないだろうか。上のprismのような光る作品は少なかった。
静かな暗闇でじっくり味わうのも良いのだが、作品数の割には帰りの便の都合もあり、時間が限られている。

posted by Tak at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | misc

2019年11月15日

Starfields / Maggie Reilly

Starfields / Maggie Reilly

Moonlight Shadow等の1980年代Mike Oldfield作品での美しいボーカルで有名なMaggie Reillyのソロアルバム。
写真ではすっかり綺麗なおばあちゃんになっているけれども、声は変わらず美しい。

posted by Tak at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | music